岡田准一 ブログ 思いつくまま


【思いつくまま】

岡田准一のプロフィール基本編

1980年生まれミッキーマウスと誕生日が一緒!
取得資格ジ―クンド―のインストラクター、カリのインストラクター、USA修斗の準インストラクター
腕前はプロからも「ガチで強い!」と言われるほどで、最近では自分で筋肉のつけ方のトレーニングメニューを
考えバラエティー番組などで度々披露されてみえます。

 

「岡田メソッド」と呼ばれるものらしいです。

 

岡田准一のプロフィール魅力編

 

岡田准一さんの魅力と言えばマルチな才能の持ち主でありながら、多彩さも兼ねられてみえます。

 

現在岡田准一さんは「実力派俳優」という肩書きが一般世間において幅広く知られています。

 大河ドラマ「軍師官兵衛」や映画「永遠の0」で魅せた貫禄の演技は見る人の心を釘付けにしました。

 

岡田准一さんは関西出身なのに関西弁で話さないのは理由があるそうです。

 

デビューして数年は普通に関西弁を使ってみえたそうですが、
あるドラマの仕事でイントネーションを何度も直され苦労されたそうです。

それ以降イントネーションを間違えないようにと、あ・え・て・関西弁を話さないでみえるそうです。

【思わず聞き惚れてしまうピアノ】

その腕前は相当なもので、歌番組やライブで弾き語りなどを披露されてみえます。

岡田准一さんのご実家はピアノ教室のようで岡田准一さん
ご自身も実家にみえた頃は、お母さんの始動のもとピアノのレッスンをされてみえたそうです。

 

【身体能力】

 

岡田准一氏の身体能力の高さ、また器用さは、
1997年10月1日から2008年9月までTBS系列で放送されていた
「学校へ行こう!」の企画コーナー「少年オカダ」で実証されています。

少年オカダでは岡田准一さんが体を張っていろんな事に挑戦されてみえました。

“水中にゴザをしいてその上を走る”という挑戦

他にも

・竹馬で100mを16秒で走る
・5時間で3キロ痩せる
・棒高跳びで3mを跳ぶ
・綱渡り
見るからに無理難題な挑戦に対し、「無理やわ~」と嘆きつつも、
本番では見事にクリアしてしまうというカッコよさ。

 

【岡田准一】

岡田准一プロフィール性格編

大河ドラマ「軍師官兵衛」の撮影時にはスタッフの方
全員にウインドブレーカーをプレゼントされたそうです。

 

その一つ一つにはちゃんと名前が刺繍してあり、
「撮影に関わる方のすべての名前を知っておきたい」
という岡田准一氏の思いがあったそうです。

 

【メンバーから暴露された自由・不思議行動】

 

自分で木彫りのクマを彫って制作したものを「ご自由にどうぞ」という紙を貼った上で公園に放置される。

しかも木の陰からどんな人が持っていくのか観察されてみえたそうです。

 

ライブの時、自分のメイクボックスは持ってこず
大先輩長野博さんのメイクボックスを勝手に使われるびっくり行動。

 

しかし、長年の習慣として長野博さんも怒ることなく反対に
「これ、岡田が気に入ってるやつだな」と使いやすいように置いてくれるとの事。
ちなみにドライヤーは井ノ原快彦さんのを拝借されてみえるそうです。

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【まとめ】

岡田准一氏は多彩な才能がありつつ、周りの方々への配慮も欠かさない素晴らしいお方

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。